商品一覧
ウォーキングシューズ
商品並び替え:
足の痛み、膝の痛み、足腰の疲れ、外反母趾、姿勢の歪み・・・
足腰のお悩みありませんか?解決策は“靴”かもしれません。
足は身体を支える土台です。さらに、身体を支えるだけではなく、衝撃を吸収したり、地面を蹴りだしたりと、さらには姿勢やバランスをコントロールしたりと非常に大切な働きをしています。しかし、それだけの機能を果たす足裏は、身体全体の面積の僅か2%しかありません。もし、足がバランスを崩してしまうと、足は本来持っている機能を発揮できなくなり、様々な問題を引き起こしてしまいます。
足に合わないシューズを履き続けると足は正しいバランスを維持できなくなり、骨格には歪みが生じてしまいます。サイズの合わない靴、足を正しくサポートしない靴など“足”に合わない靴をはき続けることが足の痛み、膝の痛み、腰痛、外反母趾、疲れやすさ、冷え性や足のむくみなど様々なトラブルの原因となってしまいます。
・足を正しくサポートする靴がお勧めです。
靴には本来足を保護する様々な機能が詰まっています。しかしその機能を見極めるのは至難の業・・・、サイズや幅を合わせて少し試し履きしただけではなかなか良い靴とは巡り会えないものです。「お店では良いと思ったけど、実際に歩いてみると・・」という声もよく耳にします。
アドバンスドフットでは決してお洒落ではありませんが、基本設計に優れ、足をしっかりとサポートするウォーキングシューズのみを厳選してラインナップしています。
・アドバンスドフットがお勧めする靴選びのポイント
靴には足を保護する大切な役割があり、以下のようなポイントが大切です。間違っても「軽い、広い、柔らかい」の三拍子がそろった靴は選ばないようにしましょう。
1、踵(カウンター)
通常、踵には左右のブレを抑えるカウンターと呼ばれる補強芯が入っています。この補強芯が足の踵にフィットし、踵の左右へのブレを押さえることが足や膝関節への負担軽減に繋がります。
2、ソールの剛性(シャンク)
トラディショナルな革靴などにはシャンクと呼ばれる鉄板が靴底の中心部に入っています。これは足が過度に屈曲しない様に保護するパーツで、鉄板(シャンク)こそ入っていませんが、ウォーキングシューズやスニーカーなどでもソールの剛性は大切です。中足部の堅いソールほど足底筋を保護し、足底筋幕炎や踵骨棘(踵の痛み)から足を守ってくれます。
3、インステップのホールド感
中足部には楔状骨(ケツジョウコツ)と呼ばれ、その名の通り足のバランスを支える「クサビ」の役割をする骨があります。この部分をしっかりと締める事で骨格バランスが維持できます。幅広の靴ほど長時間履くと疲れやすいのはこの為です。中足部が少しタイトなくらいの靴ほど足の崩れを防ぎ、長時間歩いても疲れにくくなります。
|
登録アイテム数:9件